ピラティス

アタマ(指導理念&方法)

改めて気づく解剖学の大切さ

ダンベルだんべーヽ(´▽`)/運動を通して人・まち・世界を変えるスポーツトレーナーの吉田大祐です!さて、今日はお客さまの声をシェアさせていただき、そこから気づいたことをお伝えします。機能解剖学というものをお伝えし始めてから丸3年。まずはぜひReadMore
スキル(体や運動の知識)

〇〇年後、歩けなくなります

ダンベルだんべーヽ(´▽`)/運動を通して人・まち・世界を変えるスポーツトレーナーの吉田大祐です!昨日はシニアの介護予防教室でした。健康寿命を伸ばすために、みなさん真剣に話を聞いてくださり、運動にも取り組んでいらっしゃいました!会場の近くにReadMore
スキル(体や運動の知識)

「180°開脚できるようになりたい」の落とし穴

ダンベルだんべーヽ(´▽`)/運動を通して人・まち・世界を変えるスポーツトレーナーの吉田大祐です!「180°開脚できるようになりたいんだけどどうすればいいですか?」というご相談をいただくことがあります。その時に僕が考えるのは、なんで?です。ReadMore
アタマ(指導理念&方法)

ご自身の指導に自信はありますか?

運動を通して人・まち・世界を変えるスポーツトレーナーの吉田大祐です!ヨガやピラティスのインストラクターさんスポーツトレーナーさん各種スポーツのコーチの皆様ご自身の指導に自信がありますか?僕がスポーツトレーナーになりたての時、一番不安だったのReadMore
スキル(体や運動の知識)

痛みの原因を突き止めるための解剖学

もし3日くらい高熱が出たらお医者さんに行きますよね?診察室に入ってDr.「どうしましたか?」私「3日くらい熱が下がらないんです」Dr.「そうですか、風邪ですね。薬出しますね」さすがにこんなお医者さんはいないと思いますが、もしこんなやりとりがReadMore
アタマ(指導理念&方法)

「そう言うとそうなる」の法則

「言葉は大事」というのはどなたでも一度は聞いたことがあると思います。”言霊”なんて言葉もあるくらいです。できるだけポジティブな言葉を使いたいですよね。ただスポーツや運動指導の現場では、なかなか難しいようです。例えば私は野球をやっていました。ReadMore
アタマ(指導理念&方法)

伝わったかどうかを子どもに確認する方法

これは子どもに限ったことではなく、「物事を教える」という場面では使えるテクニックです。意図的にこれを使うと、理解度の確認と向上というメリットが発生します。では何をするかというと、「伝えたことを言ってもらう」それだけです。勉強もただ学んだだけReadMore
学べるプログラム

【機能解剖学の体験勉強会やります!】

僕がいつも骨を使って楽しそうにしゃべっているのを見て、「解剖学って面白そう」「どんなこと勉強するんですか?」という声をいただきます。そう、楽しいんです♪だから伝わってしまう^^リアルやオンラインで機能解剖学をお伝えし始めて早3年が経ちます。ReadMore
アタマ(ビジネス&マネジメント)

誰かとやる事で自分の力を引き出そう!

決めたことをやり遂げるために、誰かの力を借りたことってないですか?僕はありますし、それを使ってダイエットチーム5人が全員痩せたこともあります。一人ではできないことが、チームだとできる。不思議だと思いませんか?例えば陸上の選手、特に長距離の選ReadMore
スキル(体や運動の知識)

機能解剖学がなぜ必要か?

機能解剖学を学ぶとどう使えるんですか?と聞かれることがあります。この学問は、【体の設計図=本来あるべき姿】を教えてくれます。どこにどんな骨と筋肉があって、その筋肉が縮むと骨(体)がどう動くか、を学ぶ感じですね。ただ、これだけでは知識のみ。まReadMore
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