アタマ(指導理念&方法)

「やらされた」より「やりたい!」と言われる運動指導を!

先日放課後デイにいった時、初めて会う高学年の女子がいました。警戒している感じの初対面でしたが、笑顔で挨拶^^「やりたくなったらやってね」というスタンスなので、それも伝えました。そしていつもいる子たちが倒立を始めました。なかなか難しいね〜と皆ReadMore
アタマ(指導理念&方法)

子どもの運動は苦手なことより好きなことにフォーカス!

子どもが運動に自信を持ち、得意分野で成長した後は、苦手なことにも挑戦したいという親心があるが、できないことに焦点を当てすぎず、好きなことと結びつけて楽しく練習する方法を提案しています。
アタマ(指導理念&方法)

トレーナー(大人)が子どもよりも楽しむことが運動の場では大切!

指導を生で見て「子どもより楽しんでいる姿」が印象的だったと感想があり、楽しむための準備や知識、空気作りの重要性を強調しています。
アタマ(指導理念&方法)

ママにとっても安心できる運動教室が世の中には必要!

昨日、リハビリ職の方とセッションを行い、療育制度の課題や障害児支援の大変さを実感。うごキッズが安心できる場として、医療現場と異なる視点で子どもを理解し、楽しんで運動できる場所の重要性を再確認しました。
アタマ(指導理念&方法)

発達障害児の運動指導で気をつけていることは何?

発達障害児に対して特別な指導はしていません。個々の特性を理解し、子どもに合った対応を心掛け、どんなニーズがあるかを把握することが重要だと考えています。この考え方は他の子や大人にも同様です。
アタマ(指導理念&方法)

子どもの運動指導の方法はたくさんあって良い!

山登りのように、教え方にも多様な方法があり、重要なのは教える内容を理解し、子どもが自分でできるようになること。基礎知識とビジョンが大切です。
アタマ(指導理念&方法)

発達障害の子の聴覚過敏に気づかなかった失敗談

音に敏感な子どもに拍手を使ったプログラムで失敗し、機会を奪ってしまったことを反省。失敗から学び、事前にリスクを確認し、仲間と協力する重要性を感じている。
アタマ(指導理念&方法)

同業他社は同じビジョンを持つ仲間!競合ではなく協働で子どもにとって良いことを!

競合調査を通じて、同じ目的を持つ他社との違いや強みを理解し、協力する重要性を感じています。最終的には、子どもの可能性を広げる大人を増やし、共に成長したい仲間を募集しています。
スキル(体や運動の知識)

木登りをする運動教室で、つかむ、しがみつく、引きつける、踏ん張る、バランスをとる!

うごキッズで木登りを実施。木登りには生きる力やバランス感覚を養う力が詰まっています。子どもたちは怖がりながらも登り、誇らしげな姿を見せてくれました。
スキル(体や運動の知識)

運動感覚は体の経験=体験からしか得ることができない

雪山でのスノーシュー体験を通じて、子どもたちに普段できない感覚や運動経験を提供する大切さを実感。体で覚えることが運動神経やセンス、身を守る力につながると感じました。
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